「保育」と「福祉」の連携に向けて―地域や子どもたちの未来を支える
先日、株式会社チャイルド社 代表取締役社長の柴田洋平氏が当社へご来社され、代表の家住をはじめとするメンバーと、今後の「保育」と「福祉」の連携について意見交換を行いました。
今回は、当社が福祉分野で大切にしている想いや今後の展開をお伝えするとともに、長年幼児教育や保育の現場を支えてこられたチャイルド社様とともに、どのような新しい価値を生み出せるかを模索いたしました。
地域や子どもたちの未来を支える「保育」と「福祉」の両分野が持つ強みを活かし合い、より質の高いサポートの形を目指します。
チャイルド社とは
1948年の創業以来、幼稚園・保育園・認定こども園・児童福祉施設を対象として、教育・保育に関する商品やサービスを企画・販売・提供されている企業です。 今回ご来社いただいた柴田洋平氏は、同社での活動に加え、弁護士と保育士の資格を併せ持ち、ご自身で開設されたレーヴ法律事務所にて全国の園の顧問弁護士として園・先生方のトラブル・相談に対応されています。



